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飛行機

日々の切れ端


1日や数日で達成できる目標と

3年、5年、10年後に達成したい長期的な目標をもつことを忘れないように


40分のウォーキングをしている、陽が沈む前西日が辛うじて顔を出している時刻

外に出る

1月なのに寒さが穏やかで歩くには丁度いい気温

キリキリした寒さを感じるのは数時間後の午後7時を過ぎたころ

目的地までは車だと早く着く、そこを歩いて行くことにした

車の運転は注意が必要で気を張っていて気持ちに余裕がない

疲れているときはハンドルが重く感じる、車の重量を引き受けて背負って運転しているような感じ

歩くときは気ままで同じ距離でも感覚的に短く感じる

それだけ時間をたのしく過ごしているのだ

制約がない、外の空気が気持ちいい、リフレッシュになる

なにより生きていると感じる

歩くときはよく空を見上げる

午後3時50分から4時30分

上空には飛行機が様々な方向に向かって飛んでいる

これを見るのがすきなのだ

あの小さな機体に何百人の人が乗っていてどこに向かうのか、戻るのか

飛行機と空港

空港の空気の移動と飛行場の大きさ、忙しない人の往来、安全と危険

海外

海を渡る

緊張と不安、覚悟と期待

飛行機を見ると条件反射のように思い出す


.40分間のウオーキング中はよく空を見上げて飛行機を見る、思い出を思い出す。 Megumi Karasawa
散歩をしながら空を見上げる

「飛行機」を読んでくれてありがとうございます


2時間早く就寝できた翌日はからだの調子がよくてスッキリした感じがあった

こんなに効果を実感できるなんてね

寝る時間よりも起きる時間を決めて寝るのがいいようで、逆算して生活するって考えに慣れない

だらだらと起きてしまうときはどこか不調というサイン

寝る時間は取れているのに眠くて仕方ないという日が続いている

だから歩いて陽の光を浴びる、少しでもメンタルヘルスにいいことをしようとしてのこと

たのしい時間は夕方の散歩

飛行機を見るのがすき

時間が動いてるのを感じられるから、物語を感じるから

今日もおつかれさまでした。明日も素晴らしい日になりますように

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